やっぱりフェルナンドのUO日記

ウルティマオンラインに関する雑記

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Howl from Mine


Void Poolイベントに参加してみました。



 2012/10/20(土)と翌週の10/27(土)の二日に分けて、全和鯖でコブトスのボイドプールの合計防衛波数を競うイベントが開かれることになった。10/20に4鯖が先行して実施されており、今回は北斗で実施された様子をレポートする
 各EMサイトには魔女コーラからの挑戦状と題してイベントの案内が載っているので、詳細についてはそちらを参照されたし

北斗EMサイト:魔女コーラからの挑戦状
ttp://hokuto.uoem.net/?p=541


 鯖対抗イベントの場合は一斉実施が望ましいことは誰が見ても明らかだが、EMの人手不足により二回に分けての開催となっている。後発のほうは先行した4鯖の戦略を真似たり改善できる機会がある分、有利になっている
 ちなみに、コブトスダンジョンのボイドプールはPub76で追加されたコンテンツである。一連の背徳ダンジョン改装の2番目か3番目あたりで変更された奴だ

公式HP:パブリッシュ76: アップデート情報 - 6/6更新
ttp://ultimaonline.jp/news.phtml?id=90885

 正直、新生背徳ダンジョンはシェイムとロングの入り口くらいしか見てないので、今回のイベントは良い機会だった




 10/20 21:00
 北斗、ではなく最初は瑞穂にログインした。大和以外に戦闘できるキャラは瑞穂くらいしかいない。ちょこちょこイベントに参加する無限は大和と同じく後半の組なので、とりあえず瑞穂を選んだ
 集合場所は各鯖で違う様子。瑞穂はEMホールがないためニューヘイブン集合だった。ぎりぎりで参加しようとする人は注意されたし

 ニューヘイブンの銀行前には人だかりができていた。時間になるとEM登場。ルールの説明が10分くらい続いた。内容はサイトの案内に加えて

・沸きのキャンセルは2回まで
・防衛波数が20を超えたらキャンセルはできない

 というルールが追加されていた
 コブトスでボイドプールめがけて襲ってくる魔女コーラの軍勢は、PSC湧きと同じくモンスの種類が毎回異なり、順番に湧く仕様らしい。どうやらこの順番で湧く模様

 悪魔→亜人→アンデット→爬虫類→エレメンタル→(最初の悪魔へ戻る)

 悪魔系なら、種族の悪魔タイプのモンスが湧き、防衛波数が増えるとどんどん強い悪魔が湧いてくるそうだ。そして防衛しきれずにボイドプールが壊されると15分のインターバルの後に亜人系のモンスがまた弱い奴から湧いてくる、という流れ。エレメンタル系の湧きが終わるとまた悪魔系になりループする

 プレイヤーはコブトス2Fに足を踏み入れた段階でボイドプールに参加したことになる。PCをシングルクリックで出せるメニューにボイドプールの項目が付け加えられ、そこから現在の状況や全体スコアを確認できるガンプが出せる。ガンプには魔女コーラがなぜボイドプールに軍勢を送り込んでくるかの説明もあるので、一応そこでストーリーというか設定は把握できるようになっている

 話がそれた。とりあえずEMの説明にあった2回キャンセルの権利を使い、どの湧きを攻略するかがプレイヤー達によって話し合われた。ここら辺はやりなれた人の意見を聞くのが一番だ
 また、制限時間があるのかとEMに聞いてみたが無いとのことだった。とすると、EMサイトに追加されたこのルール

>◆ 湧きの種類はランダムです。故意に湧きの種類を選別することは、結果として15分のペナルティを受けることになります。

 これにどんな意味があるのか不思議だったが、この謎は最後まで残った。一応、以下の理解でよいかと思われる


・制限時間はないもののメンテまで続けた場合に実質、攻略時間のロスになる
・待ち時間が長いと参加者の士気が落ち、それが不利な方向へ働く

 恐らくこの2点をもってペナルティと言っているのだろう。2回キャンセルOKなら最大30分+プール破壊時間のペナルティとなるはずなのだが、ここら辺もよくわからない
 さらに言えば、ルール自体がよくわからない。合計防衛波数ということは複数の湧きを攻略してその防衛波数を競うのかと思っていたら、どうも特定の湧きに絞ってその防衛波数の多さで競うようだ

>◆ 各シャードでボイドプールで合計何波を記録できるかを競うイベントです。

 こう書かれているが、実際は『合計』の文字を『最高』に置き換えたほうがわかりやすい。EMの意図は合計だったのかもしれないが、PL達はいかに1湧きの防衛波数を増やすか、長く持たせるかを考えていたようだ。もしかしたら、EMとPLで齟齬があるのかもしれない



 こうしてルールがよくわからないままで沸き選定の時間に突入した。あまりに暇だったのでログアウトして北斗へ。どうせ動けるキャラといっても、現地のバリバリの人には適わない。どこで参加しても同じだろうと思い北斗へ入りなおしてしまったが、これが失敗だった。その日のイベント最長開催鯖が北斗だったのだ

 北斗にはEMホールがあり、そこへ参加者が集まっていた。人数は瑞穂と同じくらいか
 北斗も沸き選定の待ちで、悪魔系と亜人系をパスしてアンデット湧きを狙うとの事。開始は22時近くになった

 亜人系の攻めが終わり15分のインターバル中に参加者は移動を開始。EMの出したゲートでコブトス2Fへなだれ込んだ。北斗はかなり統率が取れており、西と東から攻めてくるコーラの軍勢に対処すべくまずは戦士の白豚部隊がそれぞれの沸き場所へ陣取った。守備を務めるGドラを操るテイマー達は東西が合流してボイドプールのあるエリアへ続く一本道にGドラを敷き詰めていた。このGドラが壁となってモンスを防ぐそうだ。All Stayで1マスづつに並ぶGドラ達は実に壮観だった


 そしてとうとうアンデッド湧きが始まった
 東西の湧きポイントに赤いゲートが出現。そこからレイスっぽいのとかゾンビっぽいのとかいかにもアンデッドというモンスが出てきた。名前は覚えていない
 そしてその出てくるモンスを白豚部隊が次々に瞬殺。その波で出てくるモンスが全て殺されるとすぐに次の波のモンスが出てくるゲートが開くようなので、一桁台の波はすぐに終わり、20波くらいまでこの調子が続いた
 もちろん私はタゲを取る事すらできず、その場でうろちょろするのも邪魔になるので岩陰に佇んでいた

 50波くらいまでくると割と倒すのに時間もかかるようになり、モンスもかなり強くなっている様子。HPの減った戦士へ包帯を巻いたりもしたが、結局のところ当たれば回復する白豚の強みがあるので不要だったかもしれない。ここら辺で死んでいるのは私ともう一人のホコツくらいだった

 80波を超えると白豚部隊の網を抜けてプールへ突進するモンスも出てきた。それは沸きポイントのすぐ手前に張られたEFで脚止めされ、後続のメイジがコロ助を出して暫定対処。他のアンデットを倒し終わった白豚部隊が追っかけてきて倒す、というルーチンになった。素晴らしい連携プレイだ
 また、東西の様子はチャットで常に確認し合い、戦力の偏重がないように配慮されていた。中央部で待機するテイマー部隊はかなり暇そうではあったが、時折聞こえる応援やらなんやらで士気を落とさないような工夫が見られた

 100波を超えてもまだ白豚部隊は頑張っていたが、それでも少しずつ押され始めた。そろそろ武器スキル値の関係で攻撃が当たらなくなる頃合とのことだった。正確な数字は覚えていないが、白豚部隊が崩れ始めた時点で戦略的撤退指令が発動。波が引くようにボイドプール本部への篭城戦へと移行した


 本部はすでに守りの体制に入っており、包帯やPOT、特攻楽器やらが山済みされていた
 Gドラ壁をはさんで守る様相だったが、私のような素人がうかつに近づいてタゲを貰い、そのせいで侵入を許すのは流石にまずいので見に行くのは自重した。なのでGドラ壁をはさんでの攻防がどういった形だったのかはいまいちわからない。恐らくGドラの向こう側にモンスがうじゃうじゃといて、それに向かって範囲魔法を打ったりコロ助を出したり扇動したり、Gドラを回復したりといったメイジ主体の攻防だったのだろう
 ときおりメイジの人が毒にやられたりして奥に来るのをひたすら包帯を巻いて回復した。しかし、この包帯回復より騎士のノーブルサクリファイスの方が範囲で一気に回復できるため、かなり有用だったようだ。回復専門のマナ回復濁騎士が二人か三人で常に待機しているのが理想系だろう

 あとは、SAクラだとEQが近場で打たれる度にエフェクトで画面が揺れるそうだ。この揺れにうんざりする人がいくらかいた。エフェクトが切れればよいのだが、それができないのであれば酔いやすい人は2Dクラを使ったほうがよいだろう。ただし、大人数になるとクラ落ちの危険性もある。SAクラのほうがパケット処理の詰まりで落ちる可能性は低いので、どちらのクライアントを使うかは判断が難しい


 150波あたりからは敵のレスリングは上昇しなくなり、あとはHPが上がっているだけだろうということだった。いわゆる安定状態になった
 他の鯖の防衛波数はEMからちょこちょこアナウンスがあった。北斗は常に和国だか出雲を追いかける立場だった。こちらが難儀しているところで相手は波数を増やす。いくらやっても追いつけない、精神的に非常に苦しい時間帯が続いた
 適当参加の私はいつ終わるのか、まだ終わらないのかとかなり他人事のように考えていたが、2時を回ったあたりからは、こうなればもう最後までここで包帯を巻くしかないというよくわからない義務感に囚われていた。多分、あそこにいた全員が意地になっていたのであろう

 そして先行していた和国が終了したとの報が入る。一気に色めきたつ北斗勢
 そこからなんとか防衛波数を重ね、ついに単独首位に立つ。こうなればもう200波を目指すしかないという空気になった
 195波あたりからカウントダウンが始まった。また、200波で気力が尽きないようにとの配慮からか、256波のキリ番を目指そうといった話もチャットには出てきた
 そしてついに200波到達。そこにいるだけで感無量である

 その後も204波までは行ったが、時計の針が4時を超えたあたりで限界がきた。次々に突破してくるモンス達に対応しきれずにボイドプールの壁は壊され、辺りに魔女コーラから差し向けられた軍勢の出てくる赤いゲートが沸き‥ボイドプールの攻防は終わった


 ボイドプールではモンスを倒した場合にポイントが加算され、それを使ってどこかの街のNPCからAFがもらえるとの事だが、どうやら包帯を巻いたりPCを回復したりといった支援だけでも支援ポイントが貰える様子。一般的に回復だけでルート権が得られるようになったのは知っていたが、プールでもその思想が生きていたとはありがたい。もっとも戦士の人は万単位のポイントが入ったそうなので、それに比べれば微々たる数字だが
 ともあれ、こうしてイベントは終了。北斗のEMはRicciaさんだったが、あまりの長丁場のために途中で一時大和EMと交代なんかもしていた。
 北斗が一番長かったわけだが、他の鯖も十分長いと思う。EMにも予想外の長さだったのではなかろうか


 今週末に予定されている後半の鯖では既に準備が進められている。北斗鯖の結果を超えるためにはメンテまで持たせることを想定した布陣でなくてはならない。交代要員の確保やら湧きの調整(これはEMサイトではNG指定になっているが)やら、色々考えられているようだ
 勝負の決め手は、中盤の段階でのモンスをどれだけ高速で倒して回すかという点と、後半のモンスの強さがカンストしてからの防御をいかに鉄壁にするかという点だろう。一人の人間で壁の1マスをずっと担当するには無理がある。もし21時に始まったとしてもメンテまでは11時間だ
 しかもEMの説明を聞く限りではすでに始まっていた場合はその湧きで継続とのことなので、下手をすれば土曜日朝のメンテ終了から初めて一日回した状態でイベント突入という荒業もできなくはない。もっとも、ここら辺はルールが明確になっていないのでなんとも言えないが

 また、先にも書いたとおりEMが合計防衛波数を想定してカウントするのであれば、80波を3回回して合計240波というやり方もあるかもしれない。こういったルールの詳細は今週末までにEMサイトで追加の案内があればよいのだが、すでに先行鯖実施後なので難しいだろう。合計数についてはイベント当日のルール説明でよく聞いていたほうがよい
 ともあれ、今週末のイベントに参加予定の方は、なにより体調に気をつけていただきたい。無理してUOで死亡者が、というニュースだけは見たくない

 来週も徹夜作業になりそうなEMへエールを送りつつ終わる



0時までのタイムアタックにすれば、色々みんな幸せだったであろうにといまさらなことを考えているFibでした。
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ブリタニアの新たなる王


メモ書き程度に書きます。



 2012/10/7(日)に桜、飛鳥、大和、北斗にてEMイベントが実施された。同様のイベントは翌8日に残りの和鯖でも実施予定。もちろん、海外でも順次実施されている模様。イベントの内容はBlackthornの戴冠式である
 BNNのふりとしてはこちら


BNN:覚醒 - 第八章 第二節
ttp://ultimaonline.jp/community/news.phtml?id=91022


 これまでの話の流れの通り、黒村さんが王様になることで落ち着いた。デュプレは自分が王になるのは嫌だったものの、ブラックソーンならOKらしい。過去の確執は綺麗に水に流したようだ


 イベントは桜と大和で見たが、特に差分はなかった。流れとしては、時間になるとDupreが出てきて一通りブラックソーンの紹介及び経緯の説明をし、ブラックソーンが出てきたら

デュプレ 「あんたが王様!」
ブラックソーン 「まかせとけ」

 てな具合の簡素なもの。特にそれ以上の話も無く、ブラックソーンが無言でゲートを出して二人は退場。ゲートの先はイルシェナのいつもの隔離スペースで、Wクリするとブラックソーンが座っていた王座のレプリカが貰える像が設置してあるのみだった
 隔離スペースには海外では有名らしいメサンナルーレットなるアイテム渡しゲームと思しきものの痕跡がある鯖もあり、何かイベントに続きがあるのかとしばらく待っていたが何もなかった。隔離スペースへのゲートはすぐに消えたので、アイテム量産をEM側が望んでいないことはわかった
 このイベントの見せ場はおそらく、ブラックソーン用の特別製PDお披露目とレプリカ王座の配布ということなのだろう



 イベントとしては、なんともあっけないものだった。なぜこうなったのか考える

 覚醒イベントの締めとして、最終的にブラックソーンの戴冠式をやらないわけにはいかない。かといってそれまでに一悶着とかあると、そもそも王様にするのはどうなのよ、というストーリー的な突込みでプレイヤーのモチベが落ちる。前のドーンのときもそうだったし。こういうのは流れてちゃっちゃかやってしまったほうがいい
 全鯖でやる必要があるので、1鯖のイベント時間もそうそうとれない。そもそもEMが時給制のバイトなのであんまり長時間拘束するのは経費の無駄だ。レプリカ王座は資源を投入した手前、ファーミングされたくないので数を絞った
 多分、こんな感じで今回の形になったのだろう。案の定、ゲートが消えるのが早いとか、イベントこれで終わりかよとか不満の声がちらちら‥正直に言うといっぱい聞こえてきた。仕方ないね
 突込み所は多々あるものの、私がどうしても腑に落ちないのは


・なぜ王になったブラックソーンがイルシェナへのゲートを開き、その先にレプリカ王座を配布する像が立っていたのか

 という謎だ

 いやそりゃレア配布するためなんだろうけど、それは開発側の意向であって、ストーリー上の説明がすっぽり抜けている。折角ここまで覚醒イベントとしてストーリーを進めてきたのに、最後の最後で『こんなゲームにマジになっちゃってどうするの』という台詞を聞いたかのようだ
 いや、まさにそうだ。これはたけしならぬ、開発側からの挑戦状だ。この『なぜ王になったブラックソーンがイルシェナへのゲートを開き、その先にレプリカ王座を配布する像が立っていたのか』という命題に納得のいく答えを出すことこそプレイヤーへ向けた最後の挑戦なのだ


 命題は二つに分けられる

・なぜレプリカ王座を配布したのか
・なぜイルシェナで配布したのか


仮説1
 王座はブラックソーンの思考を伝播させる中継機であり、座っていると次第にカオス側に思想が傾いていく
 この危険な代物はなるべく評議会の目に触れさせたくないので、僻地でひっそりと配布した

仮説2
 ヘクルスが発注ミスをやらかし、大量の在庫を抱えた
 無駄にするのもなんなので、戴冠式に詰め掛けるほどのファンに一部だけ解放した。全員に渡すほど数はないのでゲートはすぐ閉じた

仮説3
 どこかの村を助ける公共事業で大量に在庫をかかえた
 ブラックソーンは売れると思ったがヘクルスの冷静な突込みによりあえなく無料配布へ
 いまだ暴徒の動きが激しいので城や街中でやるといらぬ混乱になるため、イルシェナで配布することにした



 仮説と言いながら妄想です。はい、すみません
 あの僻地のムーンゲートも、名誉ゲートを復活することができたブラックソーンが調子に乗ってもう一個作ってしまったとか、いくらでも言い訳はできる。死んだはずのブラックソーンを生き返らせた開発にしてみれば、そのくらいどうってことないだろう

 結局のところ、今回のイベントはストーリーはさほど重視せず、単純にレプリカ王座を貰って楽しもうというくらいの気持ちで参加したほうがよい。ああ、そういえば正装がどうのとかいう話もあったっけ。ファッション好きはそういう方面で頑張ればよろし
 ともかく、レプリカ王座を複数貰いたい人は、事前に王座南のところで複数キャラログアウトして待機しておき、ゲートが開いたらすぐに一人目突入→貰ったらすぐ酒場リコ&ログアウト→別キャラログイン後マジックストーム判定前にゲート突入で頑張ってくだされ。人が少ないように見えてもやたらとマジックストームが発生するような気がするので転んでも泣かない気合が必要だ
 あと、ブラックソーン城へ続く橋はブリ側から普通に歩いて渡れないので、EMホール経由で入城されたし。もっとも、橋の侵入不可タイルが外れて通れる鯖もいくらかあるようだが


 ともすれば矛盾を多々抱えることになるEMイベントだが、ストーリー面に関しては大らかな気持ちで見守っていこうと思う



ハロウィン関係では、カボチャ集めに精を出す気力が尽きたFibでした。人が少なくなった頃にやることにします
予約宿名人

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