やっぱりフェルナンドのUO日記

ウルティマオンラインに関する雑記

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ドーン女王就任徹底討論会


うおみんの記事でみつけて面白そうなので参加してきました。







 さて、いよいよSA導入である
 このブログが読まれている頃には多分、メンテも終わりSAが開始されている事だろう


 まだβだけど


 結局のところ、正式版は間に合わなかった
 COMMING 2009 SUMMER だったかな。2009年の夏に導入!なんて言っちゃったものだから、もうこの9月中に入れない訳にはいかなくなっちゃったんだろう
 なのでクローズ、オープンとβをやった限りでは、まだいくらかバグは取りきれてはいない状態であるように見受けられる
 もっとも、そんなバグなんかにUOプレイヤーが怯むはずはない。これまで幾多のバグに泣き、そして立ち上がってきた今のUOプレイヤーは、きっとSAも笑ってプレイできることだろう。という訳で、泣いちゃダメだ


 実際のところSAは面白い。練成での高プロパアイテム作成やガーゴイルの使い勝手に目が向き勝ちだが、SAで導入される項目には自家栽培した植物で作る染め粉や、闘鶏に見立てた闘トカゲ(一応、闘鶏システムと呼ばれているらしい)なんかもある。トカゲを捕まえて卵産ませて育てたりするんだと
 こういった長く遊べる要素もあるし、新MAP、新種族、新ボス、過去に導入されたパズルを使ったクエストなんかもある。豊富なコンテンツの追加はボリュームもバランスも良く、評価できる仕事だと私個人は思っている
 もちろん、実際やってみてあーだこーだ文句が出たり、驚くようなどっきりが待っているかもしれないが、そういうのも含めて楽しみに待っている

 あんまり良く言われていないSAクライアントについては、これからバグを潰していけばどんどん使い勝手も良くなっていくだろう。ん、これはKRのときも言われてたことか
 いや、でもキャラやアイテムは2Dのものだし、フィールドはKRのいいとこ取りをしている。マクロ関連やホットバーは本当に便利だしUIは弄れるので好き勝手できる。悪くはない。強制終了さえしなければ、悪くはないクライアントなんだ

 あんまり書くと暗くなってくるので本題に移る



 9/8(火) 22時より、出雲の文芸酒場『双月亭』にてドーン女王就任徹底討論なるイベントが開催された
 双月亭はショップアワードにも輝く有名なPC酒場。名前からして文豪が集まる感じがするが、当然ながら日々落穂拾いに精を出すくらい文芸から遠い所にいるFibは、行った事が無い
 が、まったくこれまで接点がなかったかと言えば、そうでもない。実はここの店長さんには前に本を貰った事がある。確か、カスカがクリムゾンドラゴンの召還陣をぶち壊すぞと息巻いたときのイベントのときだ。それから時々記事を覗いていたのだが、昨日だったかの記事で『Dawnの国王就任はどうなのよ』といったタイトルがついていたので見たところ、今回のイベントを知ったのだ

 ドーン国王就任の経緯については前回のブログに書いたとおり。そして昨日めでたくこのような告知がなされた


BNN:女王に栄光あれ!
ttp://ultimaonline.jp/community/news.phtml?id=89511


 みんなに愛されるDawn!英雄Dawn!Dawn国王万歳!


 で、やっぱりというか、そらおかしいよなという人達がいたわけで、そんな人達が酒場で集まって管を巻くイベントだと思って参加することにした
 当日はSAに向けてのメンテが23時に入る予定で、一時間の制限つきというのが良かった。こういうグダグダ感溢れる内容はきっちり時間を決めてやらないと、いつまで経っても終わらない

 30分くらい前にはINしてFibで服装を弄っていた。いつも遅刻気味のFibがこんなにも早く入っているのは、帰宅してすぐ、キャラがどこにいるか確認したところ出雲のFibは何故かサベージの恰好をしていたから。なので、慌てて装備を整えていたのだ
 オーク砦でオークメイジに殴り殺され泣きながら回収したりしていたら、あっという間の22時。慌ててとるものもとりあえず双月亭に走った


文芸酒場 双月亭
ttp://doublemoon4.blog89.fc2.com/


 アンブラ東の橋を渡ってすぐという好立地にその酒場はあった
 と、見るとなんかある


 ソーサリアが浮いている!


 いやもう、びっくりですよ。マラスの地面が裂け、その下の星の海にソーサリアが浮かんでいた
 これはどうやら、ショップアワードを受賞した際の設置物らしい。横に旗が立てられていて、そう書いてあった
 なんというか、すごいアイデアだ。既存のオブジェでこんな面白いものを設置するとは
 当然ながら何枚もSSを撮ったが、折角なのでこれは今回のSSには載せないでおく。実際に現地に行って、回ってる惑星をみて楽しんで貰いたい
 気になる双月亭の営業は毎週火曜日22時〜24時らしいので、それに合わせて行ってみるのが良いだろう

 っと、こんな感じで勝手な宣伝も挟んでおけば、ブログネタにしても笑顔でOKが出るハズだ。我ながら姑息だ




 さて、PC酒場である
 今回の主旨からいって、酒瓶を握り締め”Dawn引っ込め!”のシュプレヒコールがあがるのは確定だ。なので当然ながらプレイヤーである私もいくらか飲んで参戦することにした。まぁ、PC酒場に行く時は大抵飲んでいるから、今回に限ったことではないが
 が、酒場屋上の討論会場を見てびっくり



 朝まで生テレビっぽい造りになっている



Fib「‥‥ぉお?」(酒瓶を降ろす)



 まずった
 私は何か勘違いをしていたようだ。とりあえず、四角く囲われたテーブルから離れ、丸椅子の並べられた観客席っぽい方へ行く。野次馬として酔っ払いが観客席にいる分には問題はないだろう。オークに殺されてキャラが素面になっていたのも良かった
 時間はすでに22時を越えており、続々と集まる参加者達。しかし、会場中央に囲われた討論席に座る人はまばら。やはりみな見物にきたということか。うん、これなら変なのが混じってても平気だ

 と、あまりに討論席に座る人が少ないため、店長さんが真ん中へ行くように勧め出す。そりゃそうか。討論する人がいなければイベントにならない
 ここで何故か酔っ払いは討論席に進み出た。流石、酔っ払い
 その後、何故か会場北側に設置してあった染めタブで服を染め直す。意味不明だが、特に誰からも突っ込みはなかったので良しとしよう

 そして、22:10から討論は開始された


 最初に何を討論するか聞いたところ、今回の一連の経緯で国王に就任したDawnの正当性について真偽を問う形で討論を進めるとのことだった。はてさて
 まず大前提として、もう国王になっちゃってるので、何を言ったところで変わるものはない。店長さんの前説を聞きながら色々うおみんのイベント紹介記事だとか双月亭のイベント紹介記事を読んでいたが、結局のところ初めの私の認識の通り、酒場で管を巻く事の延長線上の試みということで間違っていなかった。良かった良かった

 討論が始まってから、とにかく私は必死だった
 時にはエレイン女史が国王についた場合の話なども出たが、そんなときに


Fib 「いや、おっぱいの大きいDawnのほうが国王であるべきだ」


 とか、訳のわからないタイプをして、エンターキーを押す前にバックスペースで消すという作業を数回やっていた。会場の人達は誰も気づいていまい
 他にも、ここですら書けない幾ばくかの危険なワードをタイプしては消すという、本人だけが楽しい時間を過ごしていた
 ちなみに、このブログを書いているいまも、当然ながら飲んでいる。結局のところこのブログは酔っ払いの戯言で構成されているわけで、読む方はそれを踏まえた上でお楽しみいただきたい


 さて、肝心の討論の中身だが、これがまた二転三転するもので、ログを追っ掛けていく方としては色々面白かった。とりあえず、覚えている限りで書いていこう


・シェリーの発言の矛盾について
 カスカの国王"代理"就任演説のときと、先日のイベントでの発言内容は明らかに矛盾する

・ブリ城にSLがいた件についての報告
 先日のイベントのさいに、SLがブリティン城にいたそうな

・Dawnの国王就任に正当性はあるのか
 これが今回のテーマだろうか。民衆に指示されたかとか、どういった手続きであれば正当であるかなんて話だった
 色々出た意見のなかで、オークマスクの人の『王は民衆に指示される必要は無い』という発言で議論が進んだと思う

・Dawn以外の国王候補はいるのかといった話題
 エレインは和鯖限定だから無理だね、といった話がでたり、デュプレはどうしたとかResQは偉大だとか。ああ、後者の評価はいま作った


 他にも色々出たが、覚えているのはこんなところ。結論は当然ながらでず、もちろん討論する事が目的なので話はころころ変わりながらメンテに突入してコネロスとなった。それが今回のSS
 そういえばML導入イベントの時も、コネロスするまでブリ城前の宝珠をクリックしてた気がする。なんだか懐かしい



 一応、討論席に座っている身としていくらか発言はしたものの、結局挙手をして自分の考えを高らかに述べ伝えるといったことはしなかったので、ここに少し書いておく
 折角参加したのだから、その場で言えというのはもっともなのだが、どちらかというと人見知りするタイプで、ナイトサイト装備をつけていてもNSをかけてもらったら『助かります』と返すくらい小心者の私としては、ここらでこっそり書くくらいが丁度いいだろう



・Dawn国王就任の正当性について

 キャラクターのお宮にとっては、正当性は皆無
 『上手くやったなぁ』と思ってることだろう。そして、裏で糸を引いた黒幕を予想している

 キャラクターのFibにとっても、正当性は皆無
 カスカを最後まで信じきる男なので、『これは陰謀だ!』と息巻いていることだろう

 キャラクターのとある冒険者にとっては、疑う事なき正当な結果
 世界を救い徳の体現者たるDawnこそ国王であるべし。国王はDawn以外には考えられない!と叫んでいる



 UOはMMORPGである。RPGについていまさら説明する必要もないだろうが、プレイヤーの考えとキャラクターの思考は合致するものではない。今回の討論会は、私としてはキャラクターベースで”UO内の酒場で繰り広げられる陰謀論あれこれ”をやるものとして参加したのだが、そこら辺の区分けが成されていないように見えた

 もちろん、このブログもされてない。Fibという名前は書いている私のハンドルネームであると同時にUO内のキャラクター名でもある。だから、プレイヤー=キャラクターという書き方も多分にしている。もちろん、ちゃんと分けているときもある。そこら辺を曖昧にしているのは書いていて書きやすいからに他ならない
 だが、こういった議論をする場合は、誰の主観での発言かを明瞭にしないと話は進まない。進まない事を楽しむという主旨だと思ったら、そうでもなかったのでアレレというのが、今回のイベントの感想だ。話にあんまり加わらなかったのも、その区分けが自分の中ですらできていなかったため
 なので、二杯目を飲みつつ、そこら辺を整理してプレイヤーとしてのDawn就任を考えてみる



 プレイヤーとしてみると、Dawnの国王就任をゴールとした一連のイベントには、不備があったと言わざるを得ない
 シェリーの矛盾発言しかり、カスカの最後しかり。だが、これはもう仕方ない。もう、イベントは終わってしまったのだ
 EAJには今後も頑張ってもらうとして、演出上の欠落した箇所は、とにかくDawnが国王である現状をなんとか正当化するために、でっちあげでも何でもいいから想像で補うべきであると考える。これは、今後のDawn国王がガーゴイル女王と徳の観点から対立するといったストーリーを先読みしてのものだ。SAが入ったらもう、Dawnが国王でなければならないのだ


 なので、プレイヤーとしては、なんとかこの疑惑の残ってしまうストーリーを破綻なく説明できるような状況を想像力をフル回転させて自分で作り補っていくべきなのだ。そして、それらを踏まえたうえでキャラクターにどう発言させるかを決定すべきだ
 試しに、その破綻の無い状況というのを考えてみよう


 まず、国王Dawnかあるいはその一味が腹黒いか腹黒くないかで状況は分岐する

 Dawnが腹黒い場合というのは、前のブログ書いた感じの、ともかく全部Dawnなりシェリーなり、裏でどっかの貴族が糸を引いていたりというパターン
 今回すんなりDawnが国王に就任したと言う事実から、カスカが集めた新統治評議会の面々も、カスカが死ぬ前から裏でしっかり根回しがされていたという事になるだろう
 新統治評議会の存在自体が希薄だが、これについてはカスカの息のかかった地方貴族がそれなりにやっていたのではないかと考えられる。カスカ就任中も街の物流が止まって物価が高騰とかそんな事もなかったので、政治的な混乱がなかったと予想されるのがその根拠。今回のDawn国王就任後も混乱がないのは、政治が機能しているからだろう。ロイヤルガードの一斉ストライキとかもないようだ
 こうして上手い事国王に納まったDawnは、有力貴族が軒並み殺されて弱体化した評議会を操り、プラチナドラゴンの勢力と同盟を結び、今後も上手くブリタニアを治めていくことだろう。また、Dawnが傀儡でさらに裏の黒幕がいたとしても、民衆から見えるDawnはやはり救国の英雄で、とく問題は無いだろう

 だが、この仮定では、SA以降のストーリーでDawnが目覚しい活躍をしたときになんとも腑に落ちない状況になってしまう。何より、プレイヤーのモチベーションがだだ下がりだ。陰謀論に未来はない



 次に、Dawnが腹黒くなく、本当に徳の溢れる善人で、全ては叙情詩のように事が運んだとした場合
 あー、難しい。でも考えようによってはなんとかなる。何とかして見よう

 まず、シェリーの発言がカスカの演説時といまとで矛盾する点。これは単にシェリーがその場の雰囲気で喋っているだけで、特に何も考えていないからと理由付けができる。所詮はネズミだ。カスカは気に入らず、Dawnは気に入ったのだろう。好き嫌いもあるさ
 次に、カスカの死体が転がっていた件。これはあれだ、カスカは散歩がしたかったのだ。そして、自分が狙われても平気なくらいの自信家だったのだ。だから一人で城の前にいた。そして運悪くSLが倒されて、本当にSLとリンクしていたので死んでしまった。少し苦しいが、まぁ"可能性"はゼロではない

 カスカがリカルドやアベリーやクレイニンなんかもろもろを生かしていた件について
 自分の致命傷になりかねない危険な輩は即排除が鉄則であるにもかかわらず、そうしなかったのは理解に苦しむ。だが、これはつまり、えーと、カスカがSLに完全には乗っ取られていなかったという解釈によって成り立つ
 カスカは自分としては正義の行いをずっとしていた。だが、ある時を境に少しずつSLの影響がその発言や行動にでるようになった。そしていつしか見も心も乗っ取られた。だから、以前はクリムゾンドラゴン撃退の行動なんかも取った。ああ、哀れなカスカ

 うん、公式としては多分、このラインで話を進める予定だったのだと思う。途中まではなんだかんだ言って、ブリタニアの未来を憂いていたわけだし
 ただ、評議会殺人事件のときにアベリーをはめているので、これがまた理解に苦しむ。そして陥れたアベリーが何故か生かされたまま投獄されているのが、また謎なのだ。王位簒奪を目的としてアベリーをはめたのならば、王になった瞬間にアベリーの泣別れた首をカスカが見ない事には話の辻褄が合わない。カスカが嘘言っていることを誰よりもよく知っているのがアベリーだからだ
 かといって、本当にSLの一味でなく攫われただけなのだとしたら、アベリー隊長が犯人だ、なんてカスカは言わないはずだ

 これはつまり、カスカは王になる必要はあったが、アベリーやリカルドを殺すことはできなかった。もちろん、クレイニンをも、というカスカの苦しい状況を表している。これが何を意味するか。そう、


 カスカは二重スパイだった!


 SLに協力するフリをしながら、ブリタニアに必要なクレイニンを匿ったり、リカルドやアベリーをこっそり生かし続けていた。これ以上の増援を来させない為に、クリムゾンドラゴンの召還陣も、すでにブリタニア側にクリムゾン一派が来ていることを知りつつ壊しにいった
 SHへの襲撃に関しても、街中に突然ゲートを開いてモンスを放すのではなく、わざわざジャングルあたりから出現されている。さも、迎撃してくれと言わんばかりに。さらにその襲撃情報すら抵抗勢力に漏れている。漏らしたのではないか。市民に危害が及ばぬように。他にも悪玉カスカがとった、どうにも手ぬるい感じの行動はこれで説明がつく
 結局のところ、カスカはSLに取り入り、その信用を勝ち得るためにあれこれ行動していたかのように思える。全てはそう、SLの魔の手からこのブリタニアを守るために

 こんな妄想を踏まえたうえで、このBNNを読んでもらいたい


BNN:影の性質
ttp://ultimaonline.jp/community/news.phtml?id=89479


>この混乱の中、一人の男が、シャドーロードの秘密を探り当てることに成功した。彼は、その本性を探りあてるためには何をも犠牲に捧げるつもりだった。本性を知り、完全にその闇を打ち滅ぼすために。

 

 きました! これだ! これでカスカの汚名はそそがれた!




 そこ、『一人の男ってクレイニンじゃないの?』とか言わない
 いいんです。カスカでいいんです。これで丸く収まる


 とすれば、シェリーがカスカの死体を前にしてした一連の発言もうなずける。シェリーはカスカが死ぬ事を予想していたのだろう
 彼女はずっと、カスカの連絡役としてブリ城に常駐し、情報をDawn一派へ流すパイプ役をしていたのだ。そして日ごとにSLに侵食されつつあるカスカを目の当たりにして、哀れなという言葉が出てきたのだ
 Dawnが国王になるのはカスカも願ってのことなのだろう。SLが倒れた後は徳の象徴としてDawnが国王になる。絵に描いたような平和な世界だ
 そこまで行けば、嫌われ者の前国王は不用。全てが終わった時に自分は退場する覚悟で、最後までカスカは戦い続けていたのだ。シェリーはその思いを汲み取って、あえて信念を曲げてまでDawnを国王に推した。全てはカスカの想い、そしてブリタニアの為に

 ちなみに、カスカの検死鑑定が不明だった点についてだが、もしカスカが服毒自殺したとしたら、検死で殺害者の名前は出ない。つまり、そう言うことだ

 全てを成し遂げ、ブリティンの空を見上げ、彼は最後に何を見たのだろう。地面に倒れた彼の表情が安らかなることを祈る





 いつの間にかカスカマンセー妄想ノートと化したが、こんな解釈もありじゃないかなという、一例にはなったと思う。BNNの内容を取り上げてもいるが、基本的にキャラクターが見た世界観で説明可能な筋書きにはなって‥うん、いるんじゃないかな。細かいとこで矛盾はあるかもしれないが。とりあえず、こんな話ならプレイヤーの心象もいいだろうし、今後のDawn国王の人気にも影響しないだろう



 いい感じで酔いも回って、そろそろ何を書いているかすらわからなくなってきたので、ここら辺で終わる。主旨と大分外れたような気もするが、まぁいいや。考察なんて高尚なものではなく、一般UOプレイヤーの酒場でのヨタ話として読んでくだされ



とりあえずいまUOクライアントを立ち上げようとしたら巨大なパッチが当たり始めてバルクが引けずに困っているFibでした。これはいったい、いつ終わるのだ
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